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~八重山離島めぐりvol.2~ 

天気は曇りがちでしたが、
日向と心春はとっても楽しそうでした。

女の子は些細なことでも感動してくれ、
パパも連れて行き甲斐があります。

天気どうあれ、あなた達が太陽です。
石垣島最北端。
←心春の足の角度からそのテンションがわかります。
石垣島サンセットビーチ付近で迷い、
見つけたログハウスのご主人に訊ねると、
ビーチのOPENはもう少し先とのこと。

ビーチ入り口に位置するログハウスはまさに穴場で、
大人数で自由に安く泊まるには結構よさそうでした。
「石垣島癒しの宿 久宇良海の家」

←は、先のログハウスご主人から、
帰りにこっそり教えてもらった絶景ポイント

通常、閉まっている門を、わざわざ開けて車で進入。
地元の人に教えてもらわないと絶対行けません。

石垣の海が見渡す限り一望できる、圧巻の絶景でした。(実は秘かに広告で使われたりするらしい)

石垣最後の夜、締めは石垣牛で。
(この不景気、パパは身の引き締まる思いで)

←中ジョッキ片手にこれほど喜んで頂けると、
 石垣の牛達もきっと本望だと思います。

日頃の育児、ご苦労様です。
最終日の午前中、勢い余って小浜島へ

←は小浜島の最西端。
後ろに見えるのはなんと西表島です。

小浜島は小さい島ながらアップダウンが激しく、
パパとママは足がパンパンになりました。。
最後に、シュガーロードと呼ばれる一本道入り口で
心春は、見事に精魂尽き果て、前のめりになって寝ていました。

今回は石垣、竹富、小浜、
西表(一望のみ)と、八重山諸島を
堪能した、いい旅行になりました。

皆、楽しかったね。
お疲れ様でした。

※この日夜、神戸空港に到着。
パパは翌日から仕事なのでした。。



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~八重山離島めぐりvol.1~ 

100年に一度の不景気ですが、ママの500円玉収集活動成果と、定額給付金の追い風を受け、内需拡大すべく一路、石垣島へ
天気予報は、初日曇りで、2日目以降は雨模様
ならばまずはスポットへと、到着後そのまま川平湾へ。

空は雲間から時折太陽が顔を出す感じでしたが、やっぱり偏光フィルタを使うと、海の色がキレイです。

グラスボートからは、生き生きとした珊瑚と、たくさんの色鮮やかな魚達が見れ、子供達は不思議と感動の眼差しでした。

長い年月を生きて白化した珊瑚は、最後には粉々になって砂浜へ。「生命が砂に…」、パパもしっかり不思議と感動を覚えました。
明日以降の天気好転を祈りつつ、ホテルへ。

←はホテルの記事にもよく使われている場所。
記念に写真を撮りましたが、日向はこの後、
お約束の如く足を踏み外して、びしょ濡れになりました。

落ちるなら普通、心春の方やろ。。。
2日目。なんと嬉しい誤算で快晴に

朝からフェリーに乗って竹富島へ
レンタルサイクルで、まずはカイジ浜まで。

天気がいいと、海の色や透明度は抜群で、
最高のデジ一日和となりました。
カイジ浜は別名、星砂の浜。
名前のとおり、星の形をした砂があり、
日向も女の子らしく真剣に星砂探し。

そもそもママの星砂欲しさに行きましたが、
特に詰める瓶を持って行くわけでもなく、
数粒探した後、ママは瓶詰めを買っていました。

続きまして、コンドイビーチ。
ここは砂浜も綺麗で、海も遠浅でエメラルドブルー。
日向と心春は今年一番の海に、大はしゃぎでした。
竹富島、なごみの塔から
島中央にあり、定員2名程のもっとも高い塔。

赤瓦の屋根や、石灰岩の外壁、白砂の道、
竹富の魅力的な町並みを一望できました。

※vol.2へ続く。

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